飛距離の出るドライバーの打ち方


飛距離の出るドライバーランキング

65歳の私が実践している方法

1.毎日夕食後30分の素振り

飛距離の出るドライバーの打ち方には色々ありますが、私の実践している方法は、力まないことをこころがけています。練習方法としては夕食後30分の素振りです。

1speed
ワンスピードというスイング練習機器を知っていますか?最近、倉本昌弘プロが宣伝している練習器具です。ユーチューブで「1speed」と検索すると出てきます。

グリップ、手首、腕、肩の力が抜けたスイングができて、しなりを感じるスイングが身につくということで、私も騙されたと思って購入しました(笑)

1か月ほど使用していますが、ドライバーの飛距離が伸びました。

私の説明よりも動画のほうが分かりやすい ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

倉本プロも動画で言っていますが、飛ばすためには上半身の力を抜き下半身でリードでスイングすることを覚えなくてなりません。

腕はユルユルの状態でスイング、そしてヘッドスピードを測定してみると・・・凄い!

この練習を1ヶ月続けたら・・

ドライバーの飛距離が20ヤード伸びました。

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2.フックボールを打つためにフックグリップにして見ませんか?

年齢と共に体が硬くなるのは必然です。体の回転不足でボールが飛ばなくなります。ストレッチをすることで体を柔らかくすることも大切です。

ランの出るフックボールを打つためにグリップもフックグリップにします。左手の甲が上を向くくらいに握ってスイングしてみてください。

3.バックスイングをゆっくり深く回す!

バックスイングは蚊が止まるくらいゆっくりと回すことで肩の捻転が深くなります。どれくらいのスピードで上げるかは人それぞれですが、私のイメージは「宮里藍さん」です。

ミスショットしたときのスイングは・・・

ほとんどの場合

バックスイングが早くなります

アベレージゴルファーのほとんどがバックスイングを上げるスピードが速すぎます。毎日練習している体力のあるプロやアスリート系の競技ゴルフしているトップアマなら「早いテークバック」でも肩を捻転することは可能です。

練習量の少ない一般のゴルファーには「早いバックスイング」では肩の捻転が不足からスライスやミスショットが出るばかりか、体の大きな筋肉を使うことができないので飛距離も出ないです。

私の場合も「ゆっくりバックスイング」できるときほど調子がいいし、ボールも飛んでいます。

年齢を重ねても安定して飛ばすゴルフをするには、フックボールです。

打つために「フックグリップでゆっくりバックスイングをする」ことを守ってください。

年齢を重ねても飛距離を伸ばす方法

ゴルフは飛ばすゲームではありません。スコアーを争うゲームです。しかし、ゴルファーなら誰でも思うことは「飛距離が出るプレーヤー」が有利です。

飛距離が出るプレーヤーほど平均スコアーが良いという結果も出ています。

年齢を重ねると飛距離が落ちるのは当然かもしれませんが、クラブやボールの進化でシニアゴルファーでも250ヤード越えのプレーヤーは不可能ではありません。

でも ですよ

ドライバーの飛距離とスコアアップは関係ありません!

短期間でスコアアップできる簡単な方法でも9割のゴルファーがやらない練習 ➡ つづきはコチラ

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